「ザ・チャンプ」見ました

おはようございます。 連休過ごして体力全開 主任です。
やってまいりました月曜日。今日は月曜恒例の映画の感想でぃす!


e0010263_911585.jpg出演: ジョン・ボイト, フェイ・ダナウェイ,
監督: フランコ・ゼフィレッリ

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
元ボクシングチャンピオンのビリーは、栄光の座に戻る日を夢見てトレーニングを続け、一人息子は父親を尊敬し、パパと呼ばずに“チャンプ”と愛称で呼んでいた。再びチャンピオンの座に返り咲く日が来た時…。父と子の感動ドラマ。






小学生の頃に見て以来なので、もうかれこれ17~8年ぶりぐらいでしょうか。
子供の頃に見てとにかく涙した作品だったので、久しぶりに見てみようと思って
見ましたら、まぁ~~~しっかり泣かされました。


もうこれは不朽の名作です。


息子のTJにとってビリーはボクシングのチャンプだけでなく、
すべてにおいてチャンプだった。


すべては子供のために・・・


辛いことがあっても笑顔を絶やさない。
別れた妻の元へ帰そうとつきたくないウソをつく。
生命をかけてのボクシング現役復帰。

そのどれもが愛するわが子のため。


不器用ながらも一生懸命に子供を愛する父親の姿と
それを支える息子の愛にただひたすら感動。


最近感動してないなぁ~と思っているあなた!
ぜひこの映画見て涙してください!


今日も最後まで読んでくれてありがとうございます
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by ygigant | 2006-02-13 09:20 | 映画


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